« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »

2008年7月

2008年7月27日 (日)

またインストアイベント!

普段ほとんどCDは買わないワタクシですが たまにレコード屋(古っ)に行くと
最近はジャズ・フュージョン・クラッシック コーナーでも比較的試聴が出来るもので
ジャケ買いなどする事もなく助かります!(ってほとんど買いませんが)
そんな中 どーんと宣伝されていて売りこみが目につくのは 女性アーチスト!
若手女性アーチストの元気がイイです!
その試聴の中では 小林香織が 聴きやすかったですね
個人的には 個性の無い SAX アーチストさんの場合
  スーパーのBGMっつうイメージが 払拭出来ませんが(笑)  この人は
スムース系と言うか POPなフュージョンで  なかなかわかりやす良さげでした
http://jp.youtube.com/watch?v=d19IWYCWAwo&feature=related
この前 ディスクピアで無料のインストアイベントがあったのに
仕事で行けなかったのが悔やまれる・・・・ 一度ライブに行って見たいもんだ


Img_35237月27日は そのディスクピアにて 中島紅音
インストアイベントがあると言うので暇に任せ行ってみた!

中島紅音っ??!誰っ? 当然知りません(爆)  でも
売場では 結構デカデカと宣伝して売り出しに力入っています
お客さんも60人くらいは来ていたでしょうか!やっぱりここでも
わたくしよりも年齢が高い方も多く・・・・なかなかの人気っぷり!
この方 JAZZのスタンダードナンバーのカバーを得意としている様です!
もらったチラシを見るとこの人BeING系のGIZA-JAZZレーベルだとか
個人的には JAZZもこれからは 衰退ジャンルなのかな と思っていましたが
なんやらBeING系ではそっち方面も結構力入れているみたく
ほかにも若手女性のアーチストを仕込んでいるみたいだ

BeINGの北堀江の hillsパン工場のライブハウスも一度
話しのネタに覗いてみたいもんです

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月26日 (土)

和泉宏隆トリオ@ロイホ ほか

今月は なにかとライブに行っておりますが!
まずは 26日の土曜日15:00から
タワレコ インストアイベント
dorlis
Img_3489

dorlis  ׉〇※ って何?????
ミズノマリが なんだか dorlisが云々とかなんとか
なにかに書いていたので 名前に覚えがあったので
とにかく どんなもんか 行って見た!
てっきり バンドかなにかか と思っていたが 違う様で!
若いが女性一人!(それも浴衣姿にアコギ)
ボンジョ~ル~ノ!」とか言っとるし(笑)
〇〇風と言うのは あまり良くない表現ですが
見た目は 平山あやとaikoを割った様な感じ
歌う感じや声質は 中島美嘉っぽい様な気がしないでもない
なんでも、この人 ジャズ、スウィングを取り入れた
女性シンガーソングライターで ストリート出身らしい!
このミニライブでも のっけから スウィング調の手拍子を
客に求めるなど なかなか手馴れたもので、若いお姉ちゃんが
キター一本持ってみたいな 絵ズラは 最近よくありがちですが
ギターの 技量はともかく、ざっくり弾くのではなく
ちゃんとしかるべきアレンジされており、きっちり弾きながら
一人で弾き語りで歌うというのは なかなかカッコよかったですね!
http://jp.youtube.com/watch?v=KKqTvDB_pxE


でっ この日のメインは 夜のロイヤルホースで行われる
ライブに行くのが目的でしたが ライブの時間までは若干
時間があったので HEP hallで 開催されている
探偵ナイトスクープ展に寄ってみる事に!
Img_3495
まぁ入場料も300円ですし(笑)

                                           

そして 夜のライブは
和泉宏隆(P)村上聖(B)板垣正美(Ds)トリオ
今回 角松TsKANSAIコミュのメンバーさんの一人も行かれる
と言う事で 半ば便乗で ご一緒させていただきました
初めてのロイヤルホース
近所には ラブホも結構あり~のな立地で、
建物も内装も これまた ずいぶん昭和チックな感じ・・・
Img_3515Img_3522
                                  

                           

全く事情がわからん!って事で おっかなびっくり(笑)
(店に貼ってある写真も色あせて独特の雰囲気が・・・・)

最初は 今回は ライブ料金がバーカウンターだと 2500円と料金が安いので、
あくまでお試しと言う事で行くのには まぁいいかと思っていましたが、
聞く所によると見えにくとの事だったので考え直して 普通の席で予約!
システムは、事前予約の時 店側で席を決められ、入店時に席まで案内される
というもの、 オーダーは ワンドリンク・ワンフードが必要で
席まで運んでもらうと言う ブルーノートとかと 同じ感じで
飲み食いしながら音楽を楽しめると言うハコでした!
Img_3518外からの見た目より 意外にも 中は かなり広かったです!
自分は 遅めの予約だったので席が後の方で、
ま~ ステージまで かなり遠かったですが!
ちょっとした 有名ライブハウスよりも客席の長さは長かったです

初めてと言えば、和泉さんはじめこのメンバーも ナマを拝見は初めて・・・
和泉さんといえば 元T-SQUARE のピアニストって言う事で
フュージョンっぽい演奏かな?と思ってましたが 何と言いますか
JAZZでもない フュージョンでもない、イージーリスニングと
言うと 怒られそうですが、小川のせせらぎみたく繊細なプレイでした
時折のMCなども結構面白かったですよ! ちなみに満員御礼!

しかし 個人的な今回の目的は ベースの村上聖氏!
最近 密かに注目しているベーシストで 松原正樹氏の4ROCKAMBOS
に参加していたり又 parismatchでのレコーディングのプレイは、
グルーブ感と うねり感が 小気味良く サウンドも フレットレス風な
音質も一面では かもし出し なかなかイイ感じのプレイなので
一度ナマでお手並み拝見 と言う事で 出向いた次第でございます!
今回は しっとりのナンバーだったので ベーシックな演奏でしたが
ソロなどでは、ありがちに スラップで茶を濁したり
子供だましにブーストかける・・・・などと言う事も無く
トリオと言う事で 低音でささえるベースの表情とは別に 、
6弦ベースを活用し ハイポジションで弾く早弾きのソロは 指も
軽やか オクターブ使ったりし 音色がほとんどギターの様で
ベース界キワモノな人もけっこういますが なかなかベーシストで
ここまでギター風にベースを弾く人も珍しかったです!
今度はアップチューンなプレイも一度ナマで聴いてみたいもんです。
(試聴)http://www.hmv.co.jp/product/detail/1469092

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月20日 (日)

暑中見舞い!

全国的に 梅雨も明けたそうで!
暑中お見舞い申し上げます!
厳しい暑さですが体調管理などお気をつけくださいまし!

通勤途中に いつも すき屋 の前を通ってまして
視線に入ってくる のぼり!
Img_3476"うな牛"
うなぎ好きな自分としては 気になる!・・・・
って事で 食ってみました
flair発想は イイっ!・・・・
でもまぁ~ 所詮750円ですから・・・・・coldsweats02  (ちなみに大盛906kcal )               

ミズノマリの清涼感のあるヴォーカルで暑さをしのいでください
「Mr.サマータイム」

keyboard/Beat programming 杉山洋介
EG 松原正樹 bass 村上聖 E Piano&org 中道勝彦

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年7月13日 (日)

安達久美クラブパンゲア with 梶原順@京都

7月12日(土)"安達久美クラブパンゲア with 梶原順" ライブに行って参りました!
ライブ会場は 京都 木屋町 Live Spot RAG !

お知合い二人と 4時半に 大阪中央郵便局に集合!
いつもの様に わたくしは車で・・・・30分遅刻にて合流 
祇園祭の影響で 混雑を懸念したものの 意外にもスムーズに到着

Img_3445夏の京都は 暑いと申しますが!夕方は なんだか エエ感じで
一度 鴨川納涼床 みたいなのも 行って見たい所ですわ! 

                          

Img_3446そして!ラグまで移動 

                               

若干 開始まで時間が中途半端にあるので どうすべか?と
ラグの下で モジモジしていた所に 事前に 来京されるとお聞きしいていた
関東から遠征の お友達と うまい具合に 合流出来たので、
ちょっと早い目ながら 一緒にラグに入店しました!
ホールは 通常の テーブル&イスセッティングでしたが、さすが 地元アーチスト
と言う事もあり お客さんも 満席でしっかり入ってましたね! 

Img_3456Img_3451

                                          

                              

さてさて ライブ
自分は 安達久美さんは 今まで無料のインストアイベント二回程 見る機会が
有っただけで チケットを買ってライブを体験するのは初めて

メンツは 安達久美(G) 則竹裕之(Ds) 清水興(B)
河野啓三(Key) に Guest梶原順(G)と お馴染みの面々!

なんだか 久々に 則ちゃんのドラムの音圧を空気で感じ改めてプロの演奏の
感覚を思い出したと言うか 忘れかけていたリセットボタンを押された様な
何とも言えぬ 高揚感を感じた次第で、また清水興さんも homeでの演奏と言う事で
この前の姫路のライブとはスタイルも違い、今回は 音の輪郭もクッキリで
圧倒的な ビート感を打ちまくりで リズム隊のアクティブさを再認識致しました

ライブは まず始まりは 安達久美クラブパンゲア で 2~3曲
フュージョン風な ユルめな曲を演奏したかと思えば!次に
サンタナの哀愁のヨーロッパを 渋ぅ~く カバー!
途中から ゲストの順さんをステージに呼びこむ と言う演奏の流れ!

順さんが合流して2曲目 次の曲を演奏すべき段階なって なにやら、
エフェクターの調子が悪いらしく、深刻なトラブルになりそうな気配
順さんも 対処の為 束の間しゃがみこゴソゴソしっぱなし・・・・・
清水興さんも その様子を見て!「ほとんど分解ですな~」と冷やかす!
その間 安達さんが  浅野 ブッチャー 祥之さん J&B とのかかわりを
MCにて 紹介されていました! (フュージョン喫茶インタビュー)
そして なんとか機材の方も 無事復帰して 順さんも安堵の様子!
ただトラブルに見舞われた と言うものの、順さんの瞳の奥には
"きっとブッチャーさんが イタズラをしに来た"みたいな事を!言いたげな
(言ってませんが) ニヤニヤとした様な表情に 見うけられたのは・・・
私の深読みでしょうか(笑)

で曲は 予告通りJ&Bの曲
あたりめ・TOUCHを 順さんとのツインギターで演奏されていました!
J&Bの曲を ナマで聴けると言う機会は貴重であるとともに
我々 初安達久美ライブ参戦者としましては 知った曲が演奏されると言う
のは なんとも親近感が湧く所でしょうか!

途中 休憩後 二部の最初は 順さんと安達さんがアコースティック
ギターを持って登場!なんと今度は 二人で"JとB"の曲を演奏
安達さんが アコースティックギターをステージで弾くのは珍しいそうで!
以前歌モノのバンドの時に使うからと、買わされた青カビの生えたアコギを
倉庫からひっぱり出して来たとかなんとかと申されていました。
でも 安達さん 普通~のフォークギターみたいな奴を 持ち出していたので
なんだか 弾きにくそうでしたが(笑)
二人の デュオも なかなかな ものでした!興さんが 今後 "順と久美"
なんて言うユニットもエエんちゃう?などと冷やかしてました・・・・
安達さんアコギを持つと いくらでも新たに曲が創れそうだとも・・・発言

その後は 河野さん・順さんの曲など・・・・

そして!後半 安達さんが 急にヤンキーに変身し
「あんたらぁワタシを怒らせたらあかんでぇ」!とか 「なめたらあかん」と
(微~妙に 棒読み&テレながら)威勢の良いセリフを 客にあびせながら
ライブの盛り上げ所の曲だんじりファンクが始まる!
 きっと岸和田のだんじり祭りをイメージして作った曲だろうか!
「そ~れ!それ!それ!」と掛け声とか
「あほんだら あほんだら あほんだら」とか けっこう笑けるセリフもあったり
客席と一体になって楽しめる様に 色々 考えてはりますわ!

今回 個人的には キーボードの河野啓三さんのプレイを見るのは初めてです!
この人 T-スクエアの人だったらしいです!
でも プレイは プログレちっくだった様な印象が・・・・(笑)
(見た目も なんだか 難波弘之さん風)
ちなみに MCの自己紹介で 順さんとの関わりを紹介する際、
自分は角松敏生さんの音楽をずっと聴いていて、参加されていた
順さんの事は 以前から知っていました などと申されていました
こんな所で 角松の名前が出るとは・・・・・(しかも聴いとったんかぃ!)

でっ 全般的な 感想は?と言いますと!今回のライブ
むちゃくちゃ バリエーションに飛んだ ライブでございました!
フュージョンから ロック、プログレ風、J&B、アコースティックから
歌モノ、はたまた 祭りまで(笑)!楽しませてもらいました!
お友達は まるで 寿司と焼肉と中華を一緒に食べている様な
ライブだったと 感想を述べてられました!
しかし 我々にとっては 音量が若干 デカ目だったところが
やはり 骨格・精神は ロックなんだ という事を主張していた様な!
あと、昔の事を考えると、失礼ながら 順さんも ホントMCがお上手に
なりましたねぇ(爆) 他の方のライブと言えど しゃべりも す~っと入って来て
自然に話す 間の取り方など エエ感じで、そんな事を考えると 安達さんも 
今は若くライブでは 朴訥な感じのライブ進行や MCが初々しいですが
だんだん そっち方面も 諸先輩方を見習い ネタや笑いも入れつつ
そこらへんのところも 今後成長するのが楽しみなトコロです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月10日 (木)

7月6日(日)佐山雅弘 ライブ

いや~notes 月に一度はライブに行きたいものですが
7月は 嬉しい事に ライブ予定が 何回かあります・・・

先週 7月6日(日)は 佐山雅弘(P) 清水興(B) 東原力哉(Ds)のライブ
遅々のアップですが(笑) 場所は なんと姫路! 

姫路に足を伸ばすのも久々です!
一応 姫路城も行っときました(笑)
菓子博の時は とても行けませんでしたし
まぁ 何か無い限り 地元でも行きませんからねぇ!
ちなみにアベックで姫路城に行くと"別れる"と言う
他愛も無い ジンクスなんかも思い出したりして(爆)

Img_3407

Img_3409              

             

            
場所は姫路の ややこしいところからちょっと外れた
年季の入ったビルの三階にあるJAZZ SPOT LAYLA   
Img_3421Img_3424  Img_3431
Img_3427

                        

                                  

                                                               

昭和な感じな内装 旧式のクーラーに ヤニのしみついた壁
いかにも雰囲気の有る こじんまりとした小箱でした!
勿論 楽屋も無さなげなので、始まるまで力哉さんも作務衣
姿でカウンターあたりでウロウロと(妙に似合う)

ハコの ほぼ 半分を ステージ(楽器)が占めて 客席にはイスが 約30脚
始まる頃には カウンターの中にも客が入る位の盛況っぷり 最終的には
店の顧客やら 各アーチストのファンで 50人くらいは居たでしょうか・・・

定刻過ぎても はじまる気配無し・・・・・
佐山さん:「そろそろはじめましょ~か」
興さんが 玄関先に出たまま なかなか ステージに入って来ないので
最後には 佐山さんピアノをつらつら弾き 気をひいて呼びこむさまも・・・・・
「みなさん ざわざわしながら聴いていただいても結構ですよ!
耳栓を準備される方は ご準備を!」みたく自由な感じな MCが
なんとなく家庭的な雰囲気、

佐山さんの PLAYを聴くのは PONTABOX以来なので
はたして 何年前になるのか・・・・個人的には久々になります
リズム隊は 5月にチキンでも聴いた ナニワの 興さん力哉さん
佐山さんで トリオと言うから てっきり 佐山流のJAZZの出し物かと
思っていましたら、なんやら このトリオ「Z-Funk」と言う名称が
ついているらしい!その名前の通り FUNKです(笑

曲名などは覚えていませんが Stevie Wonderの 爽やか系の曲なんかも
あったりして あとは Miles系の曲とか
全般的に我々素人にも 比較的聴きやすかったです!
なんせ この メンツですから そら 見るからに みなさん狸オヤジ
どこまでやるねん!みたいな お互いを 探りながらのアドリブ
PLAYは なかなかスリリング(笑) 力哉さん演奏中に思わず
「うぇヘッヘッヘー」みたいに笑い出す場面もあったりと
関西のトヨエツこと力哉さんのMCギャグの 「ぃヤらしいやろ~」みたく
楽しませてもらいました
ピアノの事はよくわかりませんが、佐山さんのプレイは
貴公子的なスマートな弾き方でないですが なかなかカッコ良い
アグレッシブで メリハリがあって また 退屈なJAZZ風でもないので
楽しませてくれました!  あ!MCもオモロかったっす!

Img_3440
まぁ よその家にお邪魔した感はありましたが happy01
自分は冷めた 無反応なオーディエンスですが(笑)
この時のお客サンは 結構慣れた感じで、盛り上げ上手で・・・・
イイ雰囲気を楽しませていただきました。

ロイホでの同公演動画
http://royalhorsemove.mo-blog.jp/blog/2008/07/pfbsds_zfunk_96ef.html
http://royalhorsemove.mo-blog.jp/blog/2008/07/bs_live_at_roya_220b.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 8日 (火)

スペクタクル・ライブ!

前の日記にて ビルボードライブは敷居が高い!
と 言っておきながら・・・・・・

なんと!
10月3日に「日本を代表するドラマー、
村上“ポンタ”秀一を中心に 集まった
スーパーユニット「Seven」のライブが有るではないか!

メンバーは 村上秀一(Dr)井上鑑(key)島健(key)松原正樹(gt)
後藤次利(bass)斎藤ノブ(per)本多俊之(sax)といったつわもの揃い!
「ミュージック・シーンの第一線で活躍する7人のサムライが
アルバム『7(seven)』を引っ提げ、ビルボードライブに登場。
おそらく二度とこのメンバーで集まることはないプレミアムな一夜は
全音楽ファン必見のスペクタクル・ライブ!」

らしい!!! まぁ このメンツも さすがに今となっては・・・・
と言う気が しないでもないですが・・・・
ノブケインのよな PARACHUTEのよな 豪華顔ぶれと言う事で
まさに 我々にとっては 80年代の フュージョンスターですから
もう先に 集まる事が 有るかどうか? と言う意味では確かに・・・・
一期一会のライブなのでしょうか!

ただ『7(seven)』試聴を聞いてみると なんだかちょっと地味で
拍子抜けの感が しないでもないのは 気のせいか(爆)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »